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自分が制作した作品で、手紙や自分の持ち物に押してみませんか?てん刻は、特定の人が使用するだけでなく、一般の方でも身近に利用ができる物です。文字だけでなく、カタカナ・イラストなども作品としてでき、生徒の皆さんと制作している時間を楽しく過ごします。はじめての方は、てん刻の作業を教える体験も出来ます。どうぞ気軽に来て下さい!!
(てん刻とは?※参考サイト:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』) |
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てん刻とは、簡単に言えば“印を刻すこと”です。自筆の書画・日本画などで使う押印(雅印)や、書籍などに押す蔵書印として使用されてきましたが、昨今では、絵手紙・貼り絵・写真展などにも見受けられるようになりました。石(紙の代わり)に字を書く事から書道の分野として分類され、なかなか手掛けにくい面もありますが、教室では課題を通じて、基本作業を習いながら進めています。 |
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【代表者名】
児玉 東城(コダマ トウジョウ)
【連絡先】
090-7852-7698
【活動目的】
てん刻をもっと身近に知ってもらうため
【入会資格】
性別・年齢・経験問わず。
初心者の方でも大歓迎です。
【ホームページ】
http://www.geocities.jp/tenkokunosiro/ |
【会費】
月4,000円
【持ち物】
てん刻用具
【メンバー数】
総数35人(大木会館:5人)
【年齢層】
20〜80歳代
【活動日時】
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曜日・時間 |
第1・3土曜日
PM6:00〜PM8:00
第2・4火曜日
AM10:00〜PM0:00
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場所 |
大木会館 |
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